ポンセ(1882-1948):前奏曲 ホ長調
ポンセ:スケルツィーノ・メヒカーナ
カリージョ(1821-1869):エル・アンダリエーゴ(ペルーのワルツ)
アグスチン・バリオス(1885-1944):ラ・サマリターナ(コロンビア舞曲)
アグスチン・バリオス:アコンキーハ〜アンデス組曲
アグスチン・バリオス:ワルツ 第3番
アグスチン・バリオス:ワルツ 第4番
INDEX
早速、聴かせていただきました〜♪
今回のは、南米音楽って感じがして、また、前のとは雰囲気が違って、いいですね〜 (^。^)
オルフェさんの詩のように、的確な言葉でうまく感想が書けたらいいんだけど、簡単な言葉でしか書けなくてごめんなさい (^^;
でも、ともかく、ほんと、素晴らしいです♪
また、何度も聴きに来ます (^。^)
ありがとうございました♪
いらっしゃい♪
久々の更新、お待たせしましてスミマセンでした。
南米はスペイン、ヨーロッパについでギターが盛んな土地で、
バリオスの曲など、インディオのカラーもなかなか魅力があります。
どうぞごゆっくりとお楽しみ下さい。
こちらこそいつもありがとうございます。<(_ _*)>
聞きにきましたよ〜〜。。
繊細な音霊。。。
堪能させていただきまする〜〜。
ちょくちょく聞きにくるからね^^
いらっしゃーい♪
よう来なはった!
ゆっくりしてゆきなはれ〜♪
☆☆** v(o^▽^o)v**☆☆ Thanks!
の、、一分少し過ぎのオルフェ兄たんの
「 咳 」がお気に入りどえす〜〜〜。。
にぱ^^
録音は殆どがライブのだから、
ま、雑音一杯でスマンのぉ!
お仕事はどの季節でも大変だろうけど、
此処では暫し、マッタリゆっくりリラックスしてってな〜♪
やっとの一週間・・1日短いはずの今週なのに
何故か心はブルーで長く感じます。
こんな時。。やっぱりお気に入りの音源の中で
ゆっくりと時を過ごす。。最高の至福の時
orfeさん・・お招きおおきに・・
from 麻耶
ようこそおこしやす。<(_ _*)>
漸く週末ですね♪ おつかれでした。
「お気に入りの音源」は嬉しく思います。
「最高の至福の時」はかなりテレます。(〃▽〃)
こちらこそありがとうございます。
ゆっくりしていって下さいね。
南米の音楽に、ほんのりスペインの情熱的な雰囲気も感じました。やっぱり文化は繋がっているんでしょうか。
単音で弾いてもコードで鳴らしても、全て繋がっていて歌っておられる様な、そんな印象を一番最初に受けました。僕が弾いている、単音でメロディー弾いてソロ、コードでバッキングとかギターの可能性のほんの一部にしか過ぎないんだなと(^_^;)
改めて思いましたけど、録音状態がどうであろうと、良い演奏は伝わってきますね。
ようこそお越し!
最初の2曲、メキシコの音楽はスペイン色が濃い気がします。
以下、ペルー、コロンビア、パラグアイと続きますが、
インディオたちにはそもそも音楽がなかったそうです。
しかしながら、宣教師たちが持ち込んだ西洋音楽への吸収力は凄まじく、
アッという間に自分たちの音楽を作り上げてしまったのだそうです。
ギターに関しては、南米はスペイン、中部欧州に次いでギター第3の都でしょう。
独自の発展を遂げましたが、ギターの可能性は多様ですね。
録音はライブ中心ですのでかなりショボイです。
ま、私が無頓着なことに因るのですが。
それでもお楽しみ頂ければ幸いです。
うーん。
とりあえずはここに通ってお楽しみ下さい。<(_ _*)>
しかもプロのギタリストの音が聴ける!
何度も挑戦しては失敗している楽器への憧れがまたせつなく蘇り…。
文字だけしか書けない自分がふとさみしくなりました。
ありがとう。orfeさん。
コメントありがとうございました。
またいつでもお越し下さい。
適切なガイド(教師)を得て何度でも挑戦して下さい。
ことの成就は意志と環境とで成ります。
そして想い(憧れ)の強さはそれを行う環境を作ります。
いつか上達されて「らじろぐ」に演奏をアップされましたら是非お知らせ下さいね。