ベートーベン(1770-1827):月光ソナタ(タレガ編)
ショパン(1810-1839):夜想曲 第2番(タレガ編)
ショパン(1810-1839):ワルツ 第9番 「別れのワルツ」
ショパン(1810-1839):ワルツ 第19番
ハイメ・ボッシュ(1826-1895):無言歌
グラナドス(1867-1916):オリエンタル
アグスチン・バリオス(1885-1944):フリア・フロリダ
ラベル(1875-1937):亡き王女のためのパバーヌ
J.S.バッハ(1685-1750):ラルゴ BWV.1005
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INDEX
アップ、ありがとうございます!
めちゃくちゃうれしいです〜!!(^。^)
しょっちゅう、聴きにきて、足跡つくかと思いますけど、お許しを(笑)
手、早く治りますように!!
では、今日も楽しく過ごしましょうね♪
(*^ー^)ノ~~☆:.・*.マ.:タ.:ネ.:ー・*.:(^ー^*)ノ~~☆
90年代の録音ですが、お暇な時にでも聴いて下さいね。
足跡は大歓迎です!
今、ショパンを聴かせていただきました。
すばらしい演奏です。
またひとつずつ聴かせてもらいきたいです!
いらっしゃい。
ショパンは結構ネタがありますので、また追々アップしますね。
この夜想曲はタレガの編曲ですが、カデンツァは私のオリジナルです。
では、ごゆっくりお楽しみ下さい♪
お招きありがとうございました。
早速聴かせていただきました。
私でも馴染みのある曲があって
心地よかったです(*^_^*)
秋に又、ご活躍なさるのですね。
期待しております。
☆.。.:*・°麗 °・*:.。.☆
ようこそ♪
楽しんで頂けましたでしょうか?
そうこうしている内に秋なのですが、
古傷の具合が今ひとつです。
治せるとこまで治してから頑張ってみます。
どうもありがとう。
とくにショパン…うっとりです。
ご案内ありがとうございました♪
月灯りに照らされて
ニンフの踊る姿が
浮かびあがる…
そのメロディは
私だけのもの
今 貴方が聴き
貴方の心に湧き立つ幻影
それは幾世紀を経て
多くの心を虜にしてきた
貴方にだけ捧げられる歌
-------
ありがとうございました。
「アポロの間」へ頂いておきます。<(_ _*)>
すっきりと整理しはったお部屋に。。
素敵なメロディ・・・
『月光ソナタ』を聴きながら。。メッセージ
しています。切なさとぬくもりに抱かれた
この音調が私の心に切なく迫ります。。
溢れそうになる心の思い。。素敵ですね
orfeさんの旋律の優しさをそっと・・感じます
素敵なひと時を・・おおきに・・
この曲、暫くmaya-meyにお借りできませんか?
あつかましいお願いかも?堪忍ね。。
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時の中にさ迷い歩いた日々を。。
そっと。。思い出させる秋の夜
冷たい北風に怯えながら。。
見つめる夜空の寂しさは
戻らぬ思い出の月日を呼び覚ます
ホロホロと鳴く梟の悲しげな声に
お前も・・泣くの?・・
呟く私の心さえ・・冷たい夜風に
震えてしまう・・
耳元に囁く北風の音色は・・
夜空に輝く・・月光のソナタ・・
心に響く。。ギターの調べに
そっと・・俯く・・・瞳の奥に
溢れる雫の切なさを。。
あなたの心に届けたい。。愛しさの調べ。。
聞こえますか?この・・心・・
あなたに・・逢いたいと願うこの思いが・・
by 麻耶
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orfeさん。。素敵な音源の世界
垣間見せていただき。。おおきに。。
今宵も素敵なひと時を・・あなたに♪
from jamrin_maya
先日は、お知らせ、ありがとうございました。
バッハの方の感想を書こうと思ったのですが、私は、あまり詳しくないので、何度も聴いてから、書かせていただこうか、と思っていました。
が、今日は、こちらにワルツがあるのに気づきました。
馴染みのあるワルツの方の感想を先に書かせていただきます♪
一つ一つの音が繊細で、ともかく美しい音色で、素晴らしく、心を打たれます。
これは、バッハの方もなんですが。
よく知っている曲なのに、オルフェさんのは、独自の世界という感じがします。
堪能させていただきました。
本当に、素晴らしい演奏を聴かせていただき、どうもありがとうございました m(__)m
あんまり音質はよくありませんが、
お使い頂けるならどうぞ。
投稿されました詩は
また「アポロの間」に頂いてゆきます。
いつもありがとうございます。
寒くなりましたのでどうぞご自愛下さい。
オォ!早くも感想第一号です♪
ワルツは元々ギターの音楽ですよ。
ショパンはピアノで歌う音の詩人ですが、
ギターは歌うことが得意な楽器です。
ということで、ショパンはギターによく合います♪
私はギターで歌うことが大好きです。
遂に再び容量制限まで来てしまいました。
また申請して増やしてもらいます。
いつもどうもありがとうございます。
ほんとはネットでmolfinと名乗っています。
それーにしても、溜めの深い味わい深い演奏ですねー。
バッハのオリジナル調弦による演奏も聞きましたよ。
オルフェさんの演奏の特徴は「深さ」ですね、いろいろな意味で。
実は、個人的にはぺぺ・ロメロが好きなのでどうしてもギターの音色には南欧的な華やかさを求めてしまっていたんですが、こういう演奏もありなんだなーと・・・。
特に、バッハの深い音はすごかったなぁ。もっと、このギターの調弦による演奏を極めたところを聞いてみたいなー。新しい可能性を聞いたような気がします。
また、あそびにきますね!
コメントありがとうございます♪
バッハを弾く時には音質に厚み深みを求めますね。
だからとても大変です!
チェロ調弦の楽器は音が伸びて気持ちいいのですが、
あれこそ象使いの心境です(笑)
ぺぺがお好きですか?
気候的なこともあるでしょうが、あの音はなかなか出せないですね。
あ。性格的な問題かも・・・
私はギターとはどうしても親密な関係になってしまいます。(意味深)
また何時でもカキコして下さいね♪<(_ _*)> アリガトォ
どの曲もギターソロが新鮮でウットリと聞きほれましたが
今夜は特に『亡き王女のためのパバーヌ』にしんみりさせられました。。。
またゆっくり来ます(^-^)/
いらっしゃい。
楽しんで頂けているようで何よりです。
ラベルのパバーヌはギターソロでは難しい曲ですが好きな曲です。
この録音(ライブ)の数日前、ダイアナ王妃が亡くなり、
不幸にもタイムリーな選曲になってしまったいわくがあります。
図らずもタイトル通りの追悼曲になってしまいました。
私を含め、会場がしんみりとなったのは印象的でした。
また聴きに来てくださいね。
感動しました。
これこそ奏者と観客がイメージを共有できる音楽だと思いました。
とても参考になりますので、またちょくちょく寄らせて頂きます。
ようこそお越しを♪
書き込みありがとうございました。
過分なお言葉、痛み入ります。
この様なものでもお楽しみ頂けましたら幸いです。
またどうぞお越し下さい。
静かに聴かせて頂きました。
ありがとう・・。又寄らせて頂きます。
ようこそ「オルフェのらじろぐ」へ♪
ここには私のライブを中心に様々な録音が納めてあります。
沢山ありますのでどうぞごゆっくりお楽しみ下さい。
ギターでのワルツ第9番、なかなか良いでしょ?
別れの曲が、淡く、初恋のような薄いピンク色にも染まって、しみじみと、趣深く、心も潤ってきます。素敵ですね・・・うっとり〜〜♪
ショパン♪
黄金色のギターのしずく
こぼれ落ち
同心円に広がる
ふるふると
こころの中で共振し
薔薇 ひらく
* * * * *
薔薇のいい香りがしてきそう♪
「薔薇のいい香り」←嬉しいお言葉です♪
ギターはショパンを歌の中に解放します。
ヴィブラートやポルタメントは形としての音楽に
体温と肉質感、ニュアンスの生命を与えます。
そう。ショパンの音楽はピアノを超えていますね。
思えばピアニストはかなり大変です。
美しいメッセージと詩をありがとうございました。
またあちらで返し詩を差し上げたいと思います。
<(_ _*)>
ありがとうございました。