2006年09月13日

不在時のお客様のために♪ Romanticos

ベートーベン(1770-1827):月光ソナタ(タレガ編)


ショパン(1810-1839):夜想曲 第2番(タレガ編)

 

ショパン(1810-1839):ワルツ 第9番 「別れのワルツ」

 

ショパン(1810-1839):ワルツ 第19番

 

ハイメ・ボッシュ(1826-1895):無言歌


グラナドス(1867-1916):オリエンタル 


アグスチン・バリオス(1885-1944):フリア・フロリダ


ラベル(1875-1937):亡き王女のためのパバーヌ


J.S.バッハ(1685-1750):ラルゴ BWV.1005


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INDEX

posted by オルフェ at 01:46| Comment(23) | 日記
この記事へのコメント
オルフェさん、~~~ヾ(^∇^)おはよー♪
アップ、ありがとうございます!
めちゃくちゃうれしいです〜!!(^。^)
しょっちゅう、聴きにきて、足跡つくかと思いますけど、お許しを(笑)
手、早く治りますように!!
では、今日も楽しく過ごしましょうね♪
(*^ー^)ノ~~☆:.・*.マ.:タ.:ネ.:ー・*.:(^ー^*)ノ~~☆
Posted by リリピィ at 2006年09月13日 06:58
早速のお越し、ありがとうございます♪
90年代の録音ですが、お暇な時にでも聴いて下さいね。
足跡は大歓迎です!
Posted by オルフェ at 2006年09月13日 11:15
おしらせありがとうございます!
今、ショパンを聴かせていただきました。
すばらしい演奏です。
またひとつずつ聴かせてもらいきたいです!
Posted by みちくさ at 2006年09月13日 13:06
みちくささん。
いらっしゃい。
ショパンは結構ネタがありますので、また追々アップしますね。
この夜想曲はタレガの編曲ですが、カデンツァは私のオリジナルです。
では、ごゆっくりお楽しみ下さい♪
Posted by オルフェ at 2006年09月13日 13:11
こんにちは、オルフェさん。

お招きありがとうございました。
早速聴かせていただきました。
私でも馴染みのある曲があって
心地よかったです(*^_^*)

秋に又、ご活躍なさるのですね。
期待しております。

☆.。.:*・°麗 °・*:.。.☆
Posted by ☆麗☆ at 2006年09月13日 14:59
☆ 麗様 ☆

ようこそ♪
楽しんで頂けましたでしょうか?
そうこうしている内に秋なのですが、
古傷の具合が今ひとつです。
治せるとこまで治してから頑張ってみます。
どうもありがとう。
Posted by オルフェ at 2006年09月13日 15:41
どの曲も素晴らしい演奏ですね。
とくにショパン…うっとりです。
ご案内ありがとうございました♪

 月灯りに照らされて
 
 ニンフの踊る姿が
 
 浮かびあがる…
 
 そのメロディは
 
 私だけのもの
Posted by rikko at 2006年09月13日 23:32
rikkoさん

今 貴方が聴き

貴方の心に湧き立つ幻影

それは幾世紀を経て

多くの心を虜にしてきた

貴方にだけ捧げられる歌

-------

ありがとうございました。
「アポロの間」へ頂いておきます。<(_ _*)>
Posted by オルフェ at 2006年09月14日 00:03
こんばんは・・orfeさん
すっきりと整理しはったお部屋に。。
素敵なメロディ・・・
『月光ソナタ』を聴きながら。。メッセージ
しています。切なさとぬくもりに抱かれた
この音調が私の心に切なく迫ります。。
溢れそうになる心の思い。。素敵ですね
orfeさんの旋律の優しさをそっと・・感じます
素敵なひと時を・・おおきに・・
この曲、暫くmaya-meyにお借りできませんか?
あつかましいお願いかも?堪忍ね。。

------------------------
時の中にさ迷い歩いた日々を。。
そっと。。思い出させる秋の夜
冷たい北風に怯えながら。。
見つめる夜空の寂しさは
戻らぬ思い出の月日を呼び覚ます
ホロホロと鳴く梟の悲しげな声に
お前も・・泣くの?・・
呟く私の心さえ・・冷たい夜風に
震えてしまう・・
耳元に囁く北風の音色は・・
夜空に輝く・・月光のソナタ・・
心に響く。。ギターの調べに
そっと・・俯く・・・瞳の奥に
溢れる雫の切なさを。。
あなたの心に届けたい。。愛しさの調べ。。
聞こえますか?この・・心・・
あなたに・・逢いたいと願うこの思いが・・

        by 麻耶
--------------------------
orfeさん。。素敵な音源の世界
垣間見せていただき。。おおきに。。
今宵も素敵なひと時を・・あなたに♪

       from jamrin_maya
Posted by 麻耶 at 2006年11月13日 02:17
(^-^*)/コンチャ!
先日は、お知らせ、ありがとうございました。
バッハの方の感想を書こうと思ったのですが、私は、あまり詳しくないので、何度も聴いてから、書かせていただこうか、と思っていました。
が、今日は、こちらにワルツがあるのに気づきました。
馴染みのあるワルツの方の感想を先に書かせていただきます♪
一つ一つの音が繊細で、ともかく美しい音色で、素晴らしく、心を打たれます。
これは、バッハの方もなんですが。
よく知っている曲なのに、オルフェさんのは、独自の世界という感じがします。
堪能させていただきました。
本当に、素晴らしい演奏を聴かせていただき、どうもありがとうございました m(__)m
Posted by リリピィ at 2006年11月13日 12:00
麻耶さん

あんまり音質はよくありませんが、
お使い頂けるならどうぞ。

投稿されました詩は
また「アポロの間」に頂いてゆきます。
いつもありがとうございます。

寒くなりましたのでどうぞご自愛下さい。
Posted by orfe at 2006年11月13日 12:36
リリピィさん

オォ!早くも感想第一号です♪
ワルツは元々ギターの音楽ですよ。
ショパンはピアノで歌う音の詩人ですが、
ギターは歌うことが得意な楽器です。
ということで、ショパンはギターによく合います♪
私はギターで歌うことが大好きです。

遂に再び容量制限まで来てしまいました。
また申請して増やしてもらいます。

いつもどうもありがとうございます。
Posted by orfe at 2006年11月13日 12:41
・・・と書いてなんだかわからんでしょうが、「五角形」であります。

ほんとはネットでmolfinと名乗っています。


それーにしても、溜めの深い味わい深い演奏ですねー。
バッハのオリジナル調弦による演奏も聞きましたよ。
オルフェさんの演奏の特徴は「深さ」ですね、いろいろな意味で。

実は、個人的にはぺぺ・ロメロが好きなのでどうしてもギターの音色には南欧的な華やかさを求めてしまっていたんですが、こういう演奏もありなんだなーと・・・。
特に、バッハの深い音はすごかったなぁ。もっと、このギターの調弦による演奏を極めたところを聞いてみたいなー。新しい可能性を聞いたような気がします。


また、あそびにきますね!

Posted by molfin at 2006年11月14日 19:55
molfinさん

コメントありがとうございます♪
バッハを弾く時には音質に厚み深みを求めますね。
だからとても大変です!
チェロ調弦の楽器は音が伸びて気持ちいいのですが、
あれこそ象使いの心境です(笑)

ぺぺがお好きですか?
気候的なこともあるでしょうが、あの音はなかなか出せないですね。
あ。性格的な問題かも・・・
私はギターとはどうしても親密な関係になってしまいます。(意味深)

また何時でもカキコして下さいね♪<(_ _*)> アリガトォ
Posted by orfe at 2006年11月14日 22:36
こんばんは。
どの曲もギターソロが新鮮でウットリと聞きほれましたが
今夜は特に『亡き王女のためのパバーヌ』にしんみりさせられました。。。
またゆっくり来ます(^-^)/
Posted by jeik at 2006年11月15日 03:46
jeik さん

いらっしゃい。
楽しんで頂けているようで何よりです。
ラベルのパバーヌはギターソロでは難しい曲ですが好きな曲です。
この録音(ライブ)の数日前、ダイアナ王妃が亡くなり、
不幸にもタイムリーな選曲になってしまったいわくがあります。
図らずもタイトル通りの追悼曲になってしまいました。
私を含め、会場がしんみりとなったのは印象的でした。

また聴きに来てくださいね。
Posted by orfe at 2006年11月15日 11:59
今「亡き王女のためのパヴァーヌ」を聴きながらコメントかいてます。
感動しました。
これこそ奏者と観客がイメージを共有できる音楽だと思いました。

とても参考になりますので、またちょくちょく寄らせて頂きます。
Posted by 吟遊詩人 at 2006年11月22日 01:24
吟遊詩人さん

ようこそお越しを♪
書き込みありがとうございました。
過分なお言葉、痛み入ります。
この様なものでもお楽しみ頂けましたら幸いです。
またどうぞお越し下さい。
Posted by orfe at 2006年11月22日 10:19
ショパンの「別れのワルツ」聴かせて頂きました。言葉がみつかりません。
静かに聴かせて頂きました。
ありがとう・・。又寄らせて頂きます。
Posted by かすみ草 at 2007年03月04日 18:17
かすみ草さん

ようこそ「オルフェのらじろぐ」へ♪
ここには私のライブを中心に様々な録音が納めてあります。
沢山ありますのでどうぞごゆっくりお楽しみ下さい。
ギターでのワルツ第9番、なかなか良いでしょ?
Posted by orfe at 2007年03月04日 19:55
ショパンの夜想曲2番はピアノで弾くのとずいぶん印象が違いますね、別れの曲もピアノだと、ブルー系の空気なのですが、ギターは、青い絵の具に白を混ぜたように優しい色になりますね。
別れの曲が、淡く、初恋のような薄いピンク色にも染まって、しみじみと、趣深く、心も潤ってきます。素敵ですね・・・うっとり〜〜♪


ショパン♪

黄金色のギターのしずく

こぼれ落ち

同心円に広がる

ふるふると

こころの中で共振し

薔薇 ひらく


* * * * *

薔薇のいい香りがしてきそう♪
Posted by Pastoral Louise at 2007年05月08日 12:16
Pastoral Louise さん

「薔薇のいい香り」←嬉しいお言葉です♪
ギターはショパンを歌の中に解放します。
ヴィブラートやポルタメントは形としての音楽に
体温と肉質感、ニュアンスの生命を与えます。
そう。ショパンの音楽はピアノを超えていますね。
思えばピアニストはかなり大変です。

美しいメッセージと詩をありがとうございました。
またあちらで返し詩を差し上げたいと思います。
<(_ _*)>
Posted by orfe at 2007年05月08日 12:41
また聞きに来ます。
ありがとうございました。
Posted by メドチャン at 2008年01月29日 18:03
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